1.パソコンでデータを作ります。

私はイラストレーターの10とCS2を持っていますがCS2にはカッティングのプラグインが入っていないためカッティングのデータは10で作ります
2.素材となるランチョンマットにカッティングシートを張ります

ランチョンマットだけではピラピラいってしまうので今回はガレージにあった板を後ろに張りました。(木ではなく他にもよいものがあります)
いつもは文字をブラストするのでマスキングするときに文字をはがすのですが今回は逆でいきます
3.ブラストして・・・

4.飾ってみます

飾り方は色々あります
鏡の場合額に入れなければなりませんがデニムの場合額にとらわれなくてもアイデアしだいで色々楽しめます
どうでしょう?
ウエディングではヨーロッパ的なデザインが好まれますがこれからはこんなアメリカンなものも流行るかもしれませんね
価格も鏡のウエルカムボードに比べると手ごろな価格です